カタルナ深林:凶異モンスターのマップ
本エリアでは複数の凶異モンスターが登場し、
それぞれのモンスターを討伐することでキャンプ場の解禁や新たな探索要素が開放されていく。
順番に攻略していくことで移動効率も大きく向上するため、戦闘と並行してキャンプ解放も意識しておこう。

VS.凶異トビカガチ
凶異トビカガチはスピード主体の攻撃が多く、こちらの行動を崩してくるのが特徴。
特に厄石反射によるカウンターが厄介なため、部位攻撃のタイミングには注意が必要だ。

凶異トビカガチの攻撃パターン
スピード攻撃
厄石反射【攻】(厄石部位を狙った時に使用)(狙った味方単体に攻撃)
カガチグルマ(味方単体に雷属性攻撃)
凶異トビカガチを倒すと解禁するキャンプ場
恵みの丘→以降の探索の拠点となる重要なキャンプ。回復や欲しいタマゴの場所で集める事に活用しよう。

VS.凶異ビシュテンゴ
凶異ビシュテンゴはトリッキーな行動が多く、形状変化によって攻撃タイプが変わるのが特徴。
状態異常も絡めてくるため、長期戦になるほど不利になりやすい。

凶異ビシュテンゴの攻撃パターン

テクニック攻撃
柿乱舞(味方全体に無属性の攻撃)(確率で毒付与)
スピード攻撃(ビシュテンゴの形状変化:尻尾立ちの後に使用)
ピカピカ柿構え(次のターン:ピカピカ柿を使用)
ピカピカ柿(スピード攻撃)
凶異ビシュテンゴを倒すと解禁するキャンプ場
啼き吠えの森→新たな拠点として重要なエリアになります。

VS.凶異エスピナス
凶異エスピナスは高火力かつ多彩な攻撃を持つ強敵。
怒り状態や凶撃による自己デバフなど、特殊な挙動も多いのが特徴だ。
凶異エスピナスの攻撃パターン
パワー攻撃
スピード攻撃(怒り状態で使用)
猪突猛進(味方全体に高威力の無属性の攻撃)
厄石反射【爆】(厄石部位を狙った時に使用)(攻撃した味方単体にばくはやられを付与する)
凶撃:フェルノブレス(味方単体に火属性の攻撃)(自身に竜気防御力ダウン【大】付与)
凶撃:フェルノレイド(味方に火属性の攻撃)(自身に竜気防御力ダウン【大】付与)
弱凶撃:フェルノブレス(味方単体に火属性の攻撃)(自身に竜気防御力ダウン付与)
弱凶撃:フェルノレイド(味方に火属性の攻撃)(自身に竜気防御力ダウン付与)
凶異エスピナスを倒すと解禁されるキャンプ場
厳界山→探索の拠点。夜の探索も解禁されるため行動範囲が広がります。

侵獣の場所 ショウグンギザミ
夜の状態で厳界山の滝から滝隠しの氷窟に行く。


マップに表示されている赤いマークは侵獣ショウグンギザミです
夜限定出現のため、時間帯の調整を忘れないように注意して行動しよう。

帰巣させる方法

防御力を上げて【大】になった後、帰巣させる。
共闘パートナーは「オオバ」を入れると「守勢の歌」をランダムで使用する。
防御力を最大まで上げることで撤退条件を満たせるため、火力よりも耐久寄りの立ち回りが重要です。
防御力を素早く上げるには


素早く防御力を上げるには無属性の土地で
無属性のオトモンの生態系をSランクにすると次にタマゴを孵化した時「孵技:円の構え」を習得する。

技は数回使っても効果は上がり続ける為、3回を目安に使っていこう。
重ね掛けによる防御強化が攻略のカギとなる。
侵獣を帰巣させる目的なので狩猟笛は「ボーンホルン」でも問題ない。
無理に装備を整えなくても、戦術でカバーできる点は覚えておこう。
侵獣ショウグンギザミを撤退させた後
危惧種の巣でタマミツネのタマゴが入手可能になる。


強力なオトモン「タマミツネ」を入手できるチャンスなので、巣は探索しておこう。

侵獣の場所 ネルスキュラ亜種
恵みの丘から飛行アクションを使い、右に進んで行き止まりの場所に到着する。
見落としやすい位置にあるため、マップを確認しながら進もう。


帰巣させる方法
侵撃・デッドシザースのターンにガンランスで竜撃砲を使う。
竜撃砲は事前に準備しておき、発動ターンを見逃さないことが重要です。


侵獣ネルスキュラを撤退させた後
危惧種の巣でナルガクルガのタマゴが入手可能になる。
回避性能に優れたオトモンを入手できるため、戦力強化に大きく貢献する。






